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ICPC2015国内予選

チーム

同じ学科のB2の人とB3の人と出ました
方針はB2の人がA問題、B3の人がB問題、僕がC問題でそれ以降は全員で考えるみたいな感じでした

コンテスト

問題を印刷してA問題を読む(B2の人は競プロ慣れてない人だから一緒に考えるみたいなことにしてた)
去年のA問題ほど複雑ではないなあと思いながら問題概要を伝えて実装の方針を伝える

B問題読んでた先輩に声をかけるとすごい簡単だと言われる
問題概要と方針聞くけど間違ってなさそうだと思う

印刷しておいたC問題とD問題を読む
C問題は頑張って実装すればいいことがわかったけど、D問題は小銭をどう持つかわからないとなった
確実に解けそうなC問題をどう書こうか考えてたら、A問題のサンプルが合わないらしくソースコードを印刷してパソコン交代
先輩がB問題を書き始める
ソースコードを一緒に確認すると、点数が降順に与えられていることが伝わってなかったのと、ギャップが同じ時は人数を最大化できてないことに気付いて指摘する

気付いたら先輩がB問題を通しててA問題の修正も一瞬で終わって2完になる(ここで30分ぐらい)

C問題全然考えてないのにパソコン回ってきてつらくなる

バグる気しかしないなあと思いながら動くものを書いてサンプル食わせると案の定バグっていた
色んなところにprintf仕込みながら必死にバグを取る

1時間ぐらい溶かす

サンプル一致したから提出したらACをもらう

順位表を見ると3完がたくさんいて、残り半分の時間で4問目を通せるかだなあと思う

E問題の問題概要聞くけどよくわからないし、F問題は問題概要は簡単だけど解法わからないってなる

D問題でそれっぽいDP書くけどサンプル合わない
色々してるうちに時間が過ぎてコンテスト終了

コード

gist.github.com

結果

ギリギリ通過していました!